2018年6月 7日 (木)

2018年度 修大ESS同窓会 開催のお知らせ


梅雨空のうっとうしい日々が続いていますが、皆様、お変わりありませんか? 

2018年度の修大ESS同窓会を下記の通り、開催致しますので、お誘いあわせの上、多数、ご参加いただきたく、ご案内申し上げます。

 

今年は、商学部5回生は、卒業50周年にあたりますし、還暦(昭和33年生まれ/60歳)、古稀(昭和24年生まれ/数え年70歳)、喜寿(昭和17年生まれ/数え年77歳)を迎えた方々は、人生の節目を祝う集いの場として、旧交を温めていただければと思っています。

日時: 2018年8月11日(土曜日/祭日)  12:00~15:00   

会場: ホテルセンチュリー21広島
      広島市南区的場町1-1-25                                   
             TEL:082-263-3111

会費:   4,500 円       

締め切り: 参加ご希望の方は、727日までに、メールか電話等で、細田、香川、又は、牛尾まで、ご連絡願います。

 

 

細田 tsunehoso2020@yahoo.co.jp  / 090-6437-0324

香川 yume-kikaku@sky.plala.or.jp / 090-4691-1984

牛尾 t0706y0731@yahoo.co.jp     / 080-2914-2561

 

尚、参加でご連絡いただいた後、諸事情で、キャンセルされる場合は、89日の夕方までに、必ず、ご連絡ください。それ以降のキャンセルは、受け入れられず、ホテルにキャンセル費用の支払い義務が発生しますので、宜しくお願い致します。    

 

幹事: 細田(商6回生)、香川(商7回生)、牛尾(商9回生)

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2018年5月21日 (月)

バラ、薔薇、ばら

印旛沼を囲む丘の一角を佐倉市が開発した「佐倉草ぶえの丘」があり、その一角にバラ園があります。バラ園のスタートは佐倉藩主堀田家11代堀田正恒伯爵が昭和初期ヨーロッパからバラの花を佐倉に持ち帰ったことから始まります。

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平成26年にアメリカの(The Great Rosarians of the World Program)から殿堂入りバラ園の表彰を受け、平成27年には世界バラ会連合から優秀園賞を受賞しました。このダブル受賞は、アジアで唯一佐倉草ぶえの丘バラ園だけです。

「佐倉草ぶえの丘バラ園」は、バラの原種やオールドローズを中心に約1050種類2500株のバラが植栽されています。

日本の風土に合うバラを目指して生涯を育種に捧げた「日本のバラの父・鈴木省三」作出の品種を収集、植栽しています。

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あまり広くない庭園ですが、世界の原種コーナー、つまり改良の基本種から始まって、それらが交配を繰り返し現代バラにいたるまでを、系統別に植えることにより、改良の歴史、流れがわかるような植栽をしたコーナーです。

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オールドローズコーナーもあります。中央の芝生広場です。周囲の高いポール、テラスのパーゴラなどが含まれる気持ちのいい広場です。

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オールドローズコーナーには「熱帯でも育つバラを目指したい」、インドのヴィル・ヴィララガヴァンさんご夫妻が提供されたというバラが植えてあります。そこは「サンタ・マリアの谷」と命名されています。

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次の画像は私がアトランダムに選んだバラの花たちです。御気に入った花がみつかりますよう、期待しながら掲載してみましょう。

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以上ですが、お楽しみいただけたでしょうか。

投稿者: 尾畑 達(商2)

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2018年5月15日 (火)

時代を担ってきた車たち

昨年の5月16日に行われた第7回 サクラ・オートヒストリーフォーラム、題して「時代を担ってきた古い車たち」の展示会に引き続き、今年も5月12日に開催されましたので、行ってきました。

今年は、運よく晴天に恵まれましたので、会場内をくまなく歩きまわることができました。</p> <p>毎年、似たようなクラシックカーが展示されているとはいえ、今年は少しばかり趣向が凝らされていました。パンフレットによりますと、9:30に開会式があり、愛車巡り「私の車ショー&トーク」があり、10:00から選定車20台が佐倉市内をパレードしたようです。残念ながら、私は立ち会ってはいません。</p> <p>恒例の外国車の展示ですが、今年は私が勝手に選別して掲載することにしましたので、ご了解ください。

1) 英国車 Austin Healey

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ベントレー

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ベントレーRタイプサルーン 1954年式 4566cc

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ジャガー

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Rolls Royce

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MG

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2) ドイツ車

メッサシュミット

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フォルクスワーゲン

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VW ビートル

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3) イタリア

アルファーロメオ

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4)日本

スバル

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ダイハツ 

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日産 

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光岡自動車 BUBU505-C

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光岡自動車(富山市)は今年で創業50周年を迎えたのですが、1996年に国内では10番目の乗用車メーカーにとなり、クラシックカーやスポーツカーなどを自社製造する開発事業に乗り出した会社です。詳細はHPをリンクしておきますので、「こちら」を参照ください。

今年の展示会会場の様子は次の画像からご想像願います。

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記事投稿者: 尾畑 達 (商2)

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2018年5月 3日 (木)

77万石の上屋敷跡

現在の高輪や三田周辺には江戸時代にさかのぼれば水野家屋敷、松平家屋敷、薩摩藩三田藩邸など多くの大名屋敷があったことで知られています。現在、NHKの大河ドラマで「西郷どん」が放映されており、とても興味がありますので、薩摩藩三田藩邸跡を見に行ってきました。

三田ではNEC本社の巨大な建物がそびえたっており、その立地は薩摩藩上屋敷の一部だったのです。

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次のGoogleの地図をご覧ください。

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真ん中よりやや下にある巨大な建物がNEC本社ビルです。その上方向の右側の建物が三井住友信託銀行でその後方のやや大きい建物がホテル ザ セレスティン東京芝です。

NEC本社は薩摩藩上屋敷の南のはずれで、薩摩藩上屋敷の中心は、NEC本社の北側にある三井住友信託銀行(下の左の建物)とホテル ザ セレスティン東京芝(下の右の奥の建物です。手前が三井住友信託銀行)の部分です。

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次のような石碑がNEC本社の北側の植え込みに設置されています。上のGoogle地図の赤いマークがある場所です。これは西郷隆盛の孫で、法務大臣を務めた西郷吉之助氏の筆による碑だそうです。
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薩摩藩は、77万石の大藩です。三田にあった上屋敷は約2万2千坪もありました。次の古地図からいかに広大な土地に住んでいたかがわかるというものです。もちろん、ここが薩摩藩の江戸での中心ですし、幕末には、島津斉彬が住んでいたのです。天璋院篤姫が13代将軍家定に輿入れする際にも、まず最初に、三田の上屋敷に入りました。

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現代であっても、遺産があればこうして歴史がひもとけます。テレビを見ていても、薩摩屋敷の残像があることで、よりリアルに感じることができます。

記事投稿者: 尾畑 達(商2)


追加画像(薩摩藩邸から江戸城まで)

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右下に500mのスケールがありますので、それを目安におおざっぱに測ってみますと、薩摩藩邸から江戸城までは5km(約1.25里)ぐらいでしょうか。道路は一本道とはいえ、薩摩藩は徳川幕府にとってみると「外様大名」なので立地条件は悪かったようですね。

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2018年5月 1日 (火)

緑葉の散策路と久留米つつじ

今年も近くにあるDIC研究所の庭の「久留米つつじ」と付属している川村記念美術館の周辺を散策してみました。

先ずは、川村記念美術館の前庭にある白鳥が泳いでいる噴水のある池の周辺をご覧いただきましょう。池へ流す水路はなかなか様になって見えます。池の周辺はまさに初夏の木々が見せる緑葉一色の光景もなかなかです。

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次はDIC研究所の入り口付近の「久留米つつじ」が咲いている光景です。下の一枚目の画像からおわかりのように、ここは車が走れる研究所内の一角です。

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これからの画像は車が走れる道路わきに植えられたつつじの丘に向ってカメラを向けたものです。

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明日は5月1日です。私はこれで満76歳になります。その記念にと思い、恥をしのんで掲載しました。

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研究所を出れば、池の周囲を散策できます。そこには藤棚あり、大きな木の下影にはグループが団らん中です。ここは立派な運動場の一部です。その先には、テニス場もあります。DICの社員への贅沢な散策路もあり、充実した福祉施設が見てとれます。最後の一枚は池をぐるりと取り巻く散策路の一部です。緑の木陰が涼しかったです。

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昨日みた久留米つつじがまだ頭の中で生き生きと再現してくれています。

投稿者: 尾畑 達(商2)

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2018年4月24日 (火)

51回目の四季の会

51回目を迎えた「四季の会」、4月15日開催。今年から高齢化もあり年二回から一回の開催へ、場所はいつもの東広島市志和町

現在でも藁葺の民家も数軒残っており、あたり一面田んぼで田植えの準備に大忙し

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田中俊雄(元RCCアナ)さんの司会でスタート、ゲストは南一誠さんほか広島で活躍されている皆さんの素敵な歌声や琴の演奏等又全員に当たるビンゴゲームで楽しみました

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昼食はスタッフの方々が前日よりの泊まり込みで、地元の食材(レンコン、ワラビ、タケノコ等)を使い、ぜんざい、芋煮等大変美味しく感謝、感謝

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最後は四季の会テーマ曲の「鐘の鳴る丘」の合唱で楽しい一日を過ごしました

第50回の四季の会をリンクしておきますので、「こちらをクリック」してお入りください。

記事投稿者: 神守武彦(商4)

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2018年4月18日 (水)

奇遇なご先祖様

私の祖母の伊達家は三次の浅野藩の奥女中として働いていた家系と伝えられています。ルーツは四国の伊予伊達秀宗の一族。

さて、三次の浅野藩のお姫様の嫁ぎ先が播州赤穂藩主である浅野内匠頭長矩で、お姫様の名が瑤泉院(ようぜんいん)。

一方、私の妻のご先祖様は播州赤穂藩の武士でしたが、廃藩に伴い姫路の北にある「生野銀山」で苗字を変えて働くことになりました。明治に入ってからは三菱が本格的に銀山の運営に関わり、妻の亡き父もこの銀山を運営する三菱に勤務しました。

最近、妻の父方の親戚にたび重なる不幸が続き、いやおうでも赤穂藩の事が気になりだしました。直接の関係はもうありませんが、ご先祖様の生きざまに対して、忸怩たる思いがあるのでしょう。突然、泉岳寺へ行きたいと申しますので、一緒に同行しました。

若いころ、妻は何故か高輪の泉岳寺の近くにあるマンションに住んでいました。京浜国道沿いにあり、かっての東京国際女子マラソンはマンションの窓から見下ろすことができたようです。当日は日曜日だったせいで、京浜国道はもぬけのカラでした。こんな東京は不気味です。この道路の先方が新橋・東京方面で、手前が品川方面です。

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主君への忠誠を誓った家臣として知られる47人の赤穂義士は高輪の泉岳寺に葬られています。上の画像の歩道橋のすぐ左先のやや奥まった一角に泉岳寺があります。

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境内に入って左側に次のような場所があります。ちょうど、突き当りの右には二枚目の画像の場所があります。三枚目は日本語と英語で書かれた案内板があります。ちょうど、海外からの観光客が読みふけっていました。

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大石内蔵助の銅像が入り口に立っています。

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四十七士の墓の入り口には主君、浅野内匠頭長矩と瑤泉院の墓石が立っています。

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各墓石には四十七士の名前がめいめい書かれていますが、どの墓が誰の墓なのかは区別せず、とにかくパラパラと撮っていきました。結果的には、四十七士全員の墓石は撮っていませんが、泉岳寺駅の構内で見た四十七士の明細を張り付けておきますので、氏名の確認をお願いします。

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墓石にある名前を撮ろうとしましたが、逆光に悩まされ、次の4枚だけが何とか掲載できるものです。

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この場所から立ち退くにあたり、2枚目の9612を逆から見た景色を掲載しておきます。墓参の感激をかみしめながら帰路に見る光景です。

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東京大空襲で寺などすべてが焼きつくされたはずなのですが、こんな墓石は被害を受けなかったと聞きますので、四十七士はとても運がよかったのでしょう。

記事投稿者: 尾畑 達(商2)

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2018年4月16日 (月)

読めない字

西郷隆盛の額字「敬天愛人」を見たという人はたくさんいらっしゃると思います。でも、私にはこの貴重な額字が「敬天愛人」とは残念ながら読めないのです。先ずは次のコピーをご覧ください。これは右から左へ「敬天愛人」と書かれているようですが、皆さんにはこの文字がほんとに「敬天愛人」と読めますか?

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「文字はわからなくていい。雰囲気を感じてほしい」というものらしいのですが、私はこの考えに首を傾げる一人です。

千葉にはホキ美術館があります。上野にもたくさんの美術館があります。そこには、写実的な絵がたくさん展示されていますが、そうでない作品もたくさんあります。私の高校の同窓生には、「写真機が発達している今、写実的な絵の価値はあるだろうか」と疑問を呈します。これに対して私は彼に的確な反論をすることができません。

絵が写実から色々な手法を経て抽象画が生まれたように、書も芸術性を求めて抽象画のような文字を描くまでになったのだと推測していますが、果たして実態はいかがでしょう。展示会などでは和歌が漢字平仮名で書かれたりしていますが、そんな作品は私には全然読めませんし、理解できません。

私に読めるのは「人」と最後の縦書きの3文字、「南州書」だけです。

テレビで見る「お宝鑑定団」の中にも「へのへのもへじ」的な掛け軸やそれこそ時代をさかのぼって、著名人の手紙や掛け軸が高く評価され、とても驚かされますし、興味深さもあります。

話をもとにもどします。一般的な現代人にとって漢文・漢詩や古文への造詣がある人ならいざ知らず、ほとんどの人たちはこの文字をずばり「敬天愛人」と読めるかどうか、はなはだ疑問です。歴史愛好家の中で、特に西郷隆盛のフアンなら、知っている人がいないとは思えません。でも、そうでない人々にはまさに「猫に小判」といわれても仕方がないでしょう。皆さんはいかに。

記事投稿者:尾畑 達(商2)

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2018年4月 5日 (木)

67万本のチューリップ

佐倉フラワーフェスタが4月1日より23日まで印旛沼湖畔で開催されています。駐車場が狭くすぐに超満車で1時間はゆうに待たされることを事前に察知していましたので、1日前の3月31日に現地へ行ってみました。

フェスタの前日だったせいか、見物人は思ったより少なく、とても気楽に散策できました。オランダ人の技術者により建てられたといわれる風車を背景にしたチューリップ畑がとてもきれいです。

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このブログの読者の皆様には上の画像を見るのはすでに御なじみでしょうが、4月1日はNHKの全国版でテレビ中継していました。ご覧になられた方もいらっしゃるかも知れませんね。

ここは 関東最大級で約100種類67万本のチューリップが、オランダ風車を背景にこれからどんどんと彩り豊かに咲き揃います。

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オランダ衣装を着て、チューリップと風車を背景に写真を撮ればインスタ映えすること間違いなし!そんな3人の少女を先ずはご覧ください。

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オランダ衣装の貸出し以外にも観光船による印旛沼遊覧もあります。約40分間ですが、大人1,000円と子ども500円がかかります。

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明日からはチューリップの掘り取り販売があります。10本500円です。とても珍しい品種がたくさんありますので、お買い得感があります。

オランダ製のストリートオルガンの演奏もできます。私もやってみました。手でハンドルを回して自動演奏する小型のオルガンです。

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レストランはありませんが、小物を売るお土産屋がありますし、地元の野菜や果物などを売る店もあります。ソフトクリームや飲み物も買えます。4枚目の画像の左上に見える建物がそれです。

昔のブログではチューリップの品種などに興味がありました。「86品種約50万本のチューリップ」を掲載したのは2013年4月11日でした。5年前のことです。今年は100種類で67万本です。一年ごとにフェスタが成長しているのがわかります。

記事投稿: 尾畑 達(商2)

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2018年4月 2日 (月)

佐倉の桜、さくら、サクラ

こちらでは3月28日、29日、30日の3日が桜の満開日を迎えていました。この時期は嵐のような強風に桜が飛び散るのですが、今年は微風こそあれ、雨や強風もなく、優雅な天候に恵まれました。

恒例の桜祭りへ参加しましたので、画像を掲載します。

先ずは小林牧場への入り口風景です。

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次は佐倉城址公園です。昨年までは広場の一等地におでん、焼き鳥、うどん、ラーメン、焼きそばなどの店があり、風光明媚な場所には無粋な風景でした。でも、どういうわけか知りませんが、今年はそんな店は一軒もありませんでした。

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何も変わり映えしない画像ばかりですが、ご覧ください。

この風景もやがて

          散る桜 残る桜も 散る桜

投稿者: 尾畑 達(商2)

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